2019年04月17日

国際カジノ企業の狙いは 大阪府民の財産

国際カジノ企業の狙いは 大阪府民の財産

という講演があったそうです。

なんとなく、政治のお話のような気がしますが、管理人にはよく分かりません。


結局のところ、カジノはみんなやりたいんです。

誰がその利権を取ることが出来るのかが問題なだけ。

依存症のことを心配しているようなふりをして、本当は自分のところに利権がほしいだけです。

そこで遊んでお金を使い果たす人のことなど考えていません。

こういうことを講演する人は本気で大阪府民の財産を心配しているかも知れませんが、こういうお話を利用して少しでも利権に近づきたいと思っている人が大多数です。

維新の会はカジノ推進なわけですが、その仲間になれない人たちが文句を言っているだけですね。

多分、一緒にやりましょう、利益を分けましょうといえば反対しなくなるでしょう。

カジノなんて娯楽の提供と言えば聞こえはいいですが、見ていると利権の奪い合いです。

そこで遊ぶ側もなんだかな〜、とは思いますけど。

▼▼▼それでもやる人はヤル▼▼▼


posted by 金持ち at 13:38| ギャンブル

2019年04月15日

ゲンティン、ラスベガスのカジノ20年開業へ

レジャー事業を主力とするマレーシアのコングロマリット(複合企業)ゲンティンは、米ネバダ州ラスベガスに建設しているカジノリゾート「リゾーツ・ワールド・ラスベガスLLC」の工事が順調に進んでおり、2020年末までに開業できるとの見通しを明らかにした。

ということだそうです。

マレーシアの会社が米国のラスベガスにカジノを建設するんですね〜

なんだかすごいな〜


▼▼▼それでもやる人はヤル▼▼▼


posted by 金持ち at 10:10| ギャンブル

2019年04月13日

ブルームベリーがケソン市のカジノ建設を6月に、クルーズ船新ターミナル建設を3Q19までに開始予定

フィリピンでもカジノ建設やるんですね〜

というかリゾート施設を増やすということでしょうか。

==ここから==

フィリピンのIR事業者、ブルームベリー・リゾーツのエンリケ・ラソンJr会長兼CEOは、地元当局が住民から入場料を徴収する計画をしていることをよそに、ケソン市の新カジノプロジェクトの起工準備は順調に進んでいると語った。

 木曜に行われたブルームベリーの年次株主総会の後、ラソンJr氏は報道陣に対して、ソレア・ノースとして知られているケソン市のリゾートのマスタープランを5月中にリリースし、建設は早ければ6月に開始される予定であることを明かした。

==ここまで==

IR事業者と地元当局でもめているということみたいですね。

もうものすごい利権争いでしょうから、それは当然のことなんでしょう。

ギャンブルって、無から有を生み出す装置みたいなものですし、掛け金だって青天井なわけですから、その利益には上限がない。

ものすごい集金マシンなわけですよね〜

この利権に群がらないわけがない。

取り分をどうするかでもめて、ある程度のところで決着がつくということになるんでしょう。

カジノをやる側は快適に楽しめればそれでいいのかも知れませんけど。

▼▼▼それでもやる人はヤル▼▼▼


posted by 金持ち at 12:05| ギャンブル
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