2019年04月23日

セガサミークリエイションがセガIP使用したスロットゲーム発売へ…5月マカオ開催の国際カジノ見本市G2Eアジアで初披露


日本ではこれからカジノを、ということなんですが、日本企業はすでにカジノ機器を開発してるんですね〜

==ここから==

セガサミーグループのカジノ機器メーカー、セガサミークリエイションは4月22日、セガグループIP(知的財産)を使用したビデオスロットゲームを今夏にも発売すると発表。

==ここまで==

ちょっと考えれば分かることですけど、アーケードゲームとかパチンコの機械を製造できるんですから、カジノ機器だって簡単に作るでしょう。

クオリティということになれば、負けるはずがない。

あとはどこまでやるかとか、既存メーカーとの棲み分けとかそのあたりかなと。

技術は揃ってますからね〜
posted by 金持ち at 12:25| ギャンブル

2019年04月19日

ベトナム、国民も入場可能なカジノ開業

ベトナム、国民も入場可能なカジノ開業

そういえばベトナムのカジノは外国人向けだったんですね。

==ここから==

国営ベトナム・ニューズによると、「コロナリゾート&カジノ・フーコック」が、外国人訪問客のほか、ベトナム人の入場も許可する最初のカジノとしてオープンした。

==ここまで==

ということだそうです。

カジノって結局お金持ちの行くところだから、地元の人間が入ってはいけないということだったわけですか。

でも結局、収入の証明書がないと入れないみたいですから、地元の人間が入っていいと言っても、入れる人はごく僅かなんでしょう。

手軽なお遊びではないようですね〜


▼▼▼それでもやる人はヤル▼▼▼


posted by 金持ち at 18:39| ギャンブル

2019年04月18日

アクロディア、オンラインビンゴカジノシステムを開発完了、システム提供を開始

アクロディア、オンラインビンゴカジノシステムを開発完了、システム提供を開始

ビンゴがオンラインで遊べるということのようです。

==ここから==

株式会社アクロディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 堤 純也、以下「当社」) は、ビンゴ会場に行かなくともスマートホン、タブレットがあればどこでもビンゴカジノゲームを楽しむことができる、オンラインビンゴカジノシステムを開発完了し、システム提供販売を開始いたしましたので、お知らせいたします。

==ここまで==

ということだそうです。

ビンゴって、日本では宴会の余興ですが、海外ではギャンブルになるんですね〜

まあ、確かにロト宝くじなんかと似たようなものと考えることが出来ますし。

それが自宅で出来るなら、会場に行けない高齢者でもビンゴで遊べるということのようです。

そこまでしてお金をむしり取りたいか?と思いますが、やる側はそこまでしてでもやりたいということなんでしょう。

これはグアム向けなんだそうですけど、もうすぐ日本でもやるようになるみたいですね。

カジノ法案とかリゾートとか、もう時間の問題ですし。

▼▼▼それでもやる人はヤル▼▼▼



posted by 金持ち at 19:57| ギャンブル
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